wimax2 プラスwimax2+契約した

wimax2+のデータ制限なしとスピードで仕事効率アップ

最近は、スマートフォンが普及してから、モバイルインターネットが身近になりました。
モバイルインターネットと言えば、外を飛び回っているビジネスマンの専売特許だったものが、今では誰でも気軽につかえます。
でも、スマートフォンで気になるのは、どうしてもデータ制限があることです。
特にノートパソコンを外で使う人にとっては、テザリングはあくまで緊急的な使い方に留めたいものです。
私もビジネスでは、本業の他にサイドビジネスでインターネットが必要不可欠です。
しかも、外でネットにつなぐケースがかなり多く、重たいデータを送ったり受けたりする必要があります。
そのためにどうしてもスマートフォンでは、すぐにデータ制限に引っかかってしまうために、wimaxを契約したのです。
契約したのは、wimax2+でした。
本業でも、会社からモバイルルーターを貸与されているのですが、そこは本業とプライベートの一線を引いておかなければなりません。
しかも、サイドビジネスで扱うデータ量の方が多いために、どうしても、wimaxでなければなりませんでした。
使っていて、通信スピードの速さには大満足です。
時々、動画コンテンツをも扱わなければならないのですが、ストリーミングでもフリーズする経験がないから驚きです。
とは言っても、知ったのはwimaxでも、一定期間の中で3GBを超えたら、制限がかかることが、後から気づいたのです。
それでも、制限期間中の通信スピードでも、結構速いのでしょう。
私が使うデータでも、遅くなることは、あまり感じなかったらのです。
モバイルインターネットを必要とする人には、持って来いの必須アイテムだと思います。
しかも、月額費用は4,000円弱とリーズナブルなこともありがたいレベルです。
最近は、学生の人や単身赴任の人でもwimaxを使う人が増えていると聞きますが、メイン回線として利用することも大いにありだと思います。

wimax料金最安値

wimax2+を使ってみた感想

wimaxといえば速度制限無しで月5000円以下で契約できるというコストパフォーマンスの高さが特徴です。
ただし、固定回線とは異なるため、接続の安定性や十分な速度が出るのかどうかが契約前に確認するべき項目になります。
関東圏では比較的wimaxも繋がりやすいというレビュー・口コミがありますが、地方都市ではどうなのでしょうか?
地方都市に引っ越して1ヶ月、毎日wimaxを使用していた立場からその使い勝手をご紹介します。

2階建てアパートの2階の部屋に引っ越して初日から、さっそくwimaxの速度と安定性をテストしてみました。
結果としては、普段使いには十分な速度
下り15~20Mbps程度が確認できました。(上りは5~8Mbps程度)
wimaxの端末画面もチェックしたところ、きちんと電波が4本立っており、十分な電波を受信した状態での速度と考えられます。

ただ、周りに高層マンションやビルなどがないにもかかわらず、時々通信が途切れる場合がありました。
こちらは端末の設置場所を、窓際や高所に移しても変化は無しです。
そうした現象が起きるのは、決まって朝か夕方以降だったので、wimaxの利用者が増えるタイミングで通信がやや不安定になると考えられます。
この点は、関東圏のwimaxの使い勝手と同じですね。

徒歩での移動中や、電車の中でもwimaxを使用しているので、そうした場所でもしっかりとwimaxが繋がるかテストしました。
そうすると、やはり駅前といった人が多く集まる場所ではやや繋がりにくい印象がありました。
電車の中では、関東圏ほど車両編成が長くないため、人が多すぎずwimaxが繋がりにくくなることはありませんでした。

結論として、駅前などの人が密集する場所だとやや不安定になるが、住宅街やアパートなどで使う分にはwimaxは地方都市でも快適に使えました。
夕方以降や朝の時間帯など、回線が混雑することが考えられる時間帯には、多少繋がりにくくなることは他の地域と同じです。

WiMAX2を使った感想

タブレットの使用が少なかった時代、パソコンでWiMAXを使っていました。
基本使用料がとても安かったことを覚えていました。かなり前に契約を切って、新しくタブレットを持った時に、通信速度がすぐ制限されてしまうのでWiMAX2を購入しようと、インターネットで、UQコミニケーションを探して電話しました。以前に一度、契約の電話をしているので、登録情報が残っており、新規契約も早くすみました。
今回私が購入したのは、RENOVOというパソコンとルーターセットです。
ルーターは、私のタブレットのと、旦那さんのスマートする目的で購入しました。
パソコンは、文字入力や、DVDなどを見るためにあるといいなとセットで購入しました。
色々な会社でルーターの価格が表示されていましたが、本体代も安いのはもちろんですが、基本使用料がズバ抜けて安いと思います。
ギガ放題にしたのですが、念のため心配になり、電話で聞いてみると、使い放題ですが、使い過ぎた日は翌日に少し速度が遅くなる時があり、三日間ほどのスパンで戻りますと言われました。
パソコンのセットで購入しましたが、パソコンの種類も、ウィンドウズが入っているものでは無いので、ワードが難しく、また、画像の添付などが慣れたパソコンよりスムーズにいかないこともあり、家電だけ家電量販店で購入しようと、しばらくして迷うようになりました。
また、あらかじめ電波の弱い場所ですよ、とは聞いていたのですが、本当に電波が悪いので、決まったポジションにルーターを設置しないといけなくて、充電器もつけるので大変です。
私は窓にポケットのついたようなものをガムテープで貼って、そこにルーターを取り付けていたのですが、落ちてきたり、充電器が下のコンセントからつないでいるので壊れたりと散々でした。
使用感は、スマートフォンと、タブレット、パソコンを同時に使うと、どれか1つは動かなくなるため、二台はギリギリ使えます。
しかし、値段も安いので、これからも使っていこうと思っています。

WiMAX2+を使用してみてメリットとデメリット

実際に使用してみてメリットとデメリットを簡単に上げていきたいと思います。
まずメリット①外でも使えることです。
これに関しては書かなくてもわかると思いますが、光回線などは固定回線なので無線RAN等を使用しないと使用する場所が限定されます。
②通信制限がない。他社のモバイルだと通信制限がある物がほとんどだと思います。
例えば、1か月~GBまでとか~GB以上使用したら速度規制が入りますとか。しかしWiMAXだと通信規制を気にせずガンガン使えますので、仕事でも使いたい人などに特に便利です。③料金が安い。光回線からWiMAXに乗り換えたのですが、月々3000円ほど安くなりました。
値段は契約プランの違いで変わりますので一概に○○円安くなります!とは言えませんが、安くなったと話している人がほとんどです。
④契約したその日から使える。固定回線だと工事の立ち合いなどの面倒な作業がありますが、家電ショップに行き契約さえ済ませれば即日使用できます。

次にデメリットを上げていきます。
①固定回線に比べて通信速度が少し劣る。
やはり通信速度にかんして固定回線に劣ります。
数字で書くと下り最大40Mbpsで通信します。
数字ではわかりにくいので、簡単に書くとHD動画の再生やネットのゲームなどを頻繁に使う人には向いていません。
というより私の場合はHD動画の再生すら出来ません。
しかしネットサーフィンや通常の動画の再生程度なら、止まることなく使えるレベルです。
一日中ネットゲームしたり、高画質のHD再生をしない人には問題ないレベルです。
②使用エリアが決まっている。
地域によって使用できないエリアがあるらしいです。
私が住んでいる場所は田舎ですが、エリア内でしたので都会じゃないとダメというわけではありません。
現在もエリア拡大中とのことらしいです。
エリア外の場合、モバイル本体に「エリア外」と表示されるらしいですが、私は見たことありません。
かなりの範囲で使用できます。
メリットとデメリットを簡単に上げていきましたが、私が上げた事がすべてではないので興味があるかたは取り扱っている家電量販店などで詳しい話しを聞いてみるといいと思います。

ネット接続可能
wimaxは家以外でもルータがあれば一つでネットにつながる
wimaxというのはネット回線を電波をスマホのように使っています
モバイルWi-Fiルータは持ち歩けるのでスマホみたいに使えるわけです
もちろん家でも外でも使えるから便利
電波があればネット接続可能です

データ通信使い放題は WiMAXのメリット

正直、スマートフォンほとんど電話今は使わずデータ通信の利用が主になっています。

持ち歩いているタブレット端末に関してはWi-Fiモデルなので通信機能はついていません。
こうなると
重要なのは自宅にいても屋外にいてもどれだけ多く快適にデータ通信をすることができると言うことになります。

スマートフォンに関していえば、ほとんど電話は今は使わずデータ通信の利用が主になっています。

どのキャリアで契約したときにメリットがあるかと考えたときに、
一番ポイントとなるのは通信が使い放題と言うことです。

色々なプランを探した結果、行きついたのはWiMAXのデータ通信の使い放題プランでした。

契約すれば、モバイルWi-Fiルーターの契約は無料で新規手数料のみ。

さらに毎月の維持費は4,000円弱と言うこともあって自宅の固定回線のインターネットを解約すれば逆にコストも安く上がります。

気になったのはデータ通信のエリアがWiMAXは地下、屋内に関しては弱い言う所でした。

たまたま、お試しプランと言うことで2週間無料利用と言うプランがあったのでそちらを活用することにしました。

ありがたいことに、自宅も含め、日常の生活圏内に関してはデータ通信で不備もなく、
複数回線を接続しても問題なくデータ通信できました。

もちろん無料期間を終えて、2年間の契約を行いました。
今では快適に屋内でも屋外でもデータ通信ができる環境になり非常に満足でした。

 

wimaxを使い倒す!

 

WEB広告や家電量販店でよく見かける「wimax」。「持ち歩くのが面倒」とか、「携帯代金とは別に料金がかかる」などという理由で迷っている方も少なくありません。

今回は、「なぜ今wimaxを契約するべきなのか?」「wimaxでしか出来ないこと」などについて詳しく解説していきたいと思います。

 

【Wimaxなら複数の端末をネットに接続できる】

例えば、外出先でスマホとパソコンを同時に使いたい、又はビジネスでの利用シーンで一度に複数台のパソコンをネットにつなぐなどの利用シーンに、wimaxは最適です。勿論携帯電話のテザリング機能などでも同じようなことは可能ですが、テザリングと異なるのは以下のポイントです。

 

1,接続可能台数は10台まで可能

テザリングで複数台の端末をネットにつなぐ場合、5台までのケースが多いですが、wimaxの場合は最大10台までの接続が可能です。ビジネスシーンは勿論、例えば大勢で集まって動画を撮影して、youtubeへ投稿したり…そんなシーンでも全員の端末をネットにつなぐことが可能です。友達とワイワイ、盛り上がること間違いなしです。

 

2,パケット通信量を気にする事がない

携帯電話でのテザリングで、複数台の端末を接続した場合、気になるのが「パケット通信量」です。携帯電話の契約プランにもよりますが、動画の撮影や投稿などを繰り返していると、あっという間にパケット制限がかかってしまう可能性があります。その点wimaxでのギガ放題プランを契約しておけば、パケット通信量を気にせず楽しむことが可能です。

 

※参考までに動画などをたっぷり視聴できるように用意されたauの20GB/30GBプラン「スーパーデジラ」と、wimaxの料金比較をしてみます。のスパーデジラ20GBの場合は月額6000円(税別)、30GBのプランの場合は月額8000円となります。一方、wimax「ギガ放題プランベーシックプラン」でも、1~2ヶ月が3,695年。3ヶ月目以降が4,380円となります。Wimaxの場合、混雑回避のための速度制限(3日間で10GB以上利用時) はあるものの、基本的にはパケット通信量や料金を気にすることなく、サービスを利用する事が可能です。またauとwimaxとの同時利用で、auスマートフォン月額料金から最大934円/月の割引を受けることも可能です。

 

【Wimaxなら外出先で録画番組を視聴できる】

Netflixやhulu、そしてamazonプライムビデオなど、様々な動画視聴サービスの展開が盛んな昨今。有料の動画で海外ドラマなどを観るのも楽しいですが、やっぱりお馴染みの普段見ている民放番組はいつでもどこでも観たいものです。特に自宅で撮りためた録画番組などは、自宅は勿論外出先でも視聴したい!という事もしばしば。そんな時に強い味方になるのがwimaxです。最近では「DLPAリモートアクセス」という規格に準拠した録画装置を購入する事で、外出先でスマホやタブレットなどで録画番組を視聴する事が可能です。しかし、そんなときでも気になるのがパケット通信量・通信速度です。Wimaxではパケット通信量を気にする事なく、また下り速度も最大440Mbpsまで利用できるので、ストレスなく録画番組を視聴する事が可能です。通勤電車で昨夜録画した番組を視聴したり、友達とテレビの会話をしていても、サッと録画番組を視聴して盛り上がることも可能です。

 

【まとめ】

以上の通り、複数台の端末利用や、外出先での動画視聴を堪能するなら、断然wimaxがお得で便利です。携帯電話の契約通信量プランを増やすより、現在の契約プランはそのまま、又は少ない通信料の契約に切り替えて、wimaxも一緒に持つ「2台持ち」のほうが、結果的に料金も安く、ストレスなく様々なサービスを利用することが出来るのです。